平成23年度 シンポジウムのご案内

『インターナショナルプログラムの多様性と将来の展望:大阪大学の事例から』


シンポジウム会場の様子

主催: 大学教育のグローバル化に対応したFD支援事業
(国際教育交流センター、大学教育実践センター、サイバーメディアセンター)
協賛: 国際企画推進本部

日時: 2011年11月9日(水)15時00分~17時30分

場所: 大阪大学豊中キャンパス 大学教育実践センター ステューデント・コモンズ2階第1セミナー室

■プログラム

15:00-15:05
開会のあいさつ
 竹村治雄(サイバーメディアセンター 教授)
15:05-16:25
インターナショナルプログラム授業担当者からの報告:
15:05-15:20
「OUSSEPの事例から」
OUSSEP 近藤佐知彦(国際教育交流センター 教授)
15:25-15:40
「ヨーロッパを迎え・訪ねる-エラスムス・ムンドゥス
とボローニャ」

Erasmus Mundus Euroculture 藤田治彦(文学研究科 教授)
15:45-16:00
「Using computer aided approaches to teaching sciences to general background international students in English」
CBCMP Wade Naylor(インターナショナルカレッジ 特任准教授)
「Experiences in teaching Chemistry (and English) to non-native speakers of English at Osaka University」
CBCMP
Luke Ueda-Sarson(インターナショナルカレッジ 特任准教授)
16:05-16:20
「英語特別コース5年間の経験から学んだもの」
Naval Architecture and Ocean Engineering
長谷川和彦(工学研究科 教授)
16:25 −16:40
 休憩
16:40-16:50
GFD教材の紹介
16:55-17:30
パネルディスカッション
「グローバル化に対応した大学での学びのために:課題と展望」
司会:望月太郎(大学教育実践センター 教授)
17:30
まとめと閉会
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